開催概要

2022.10.8 sat. – 12.18 sun.
東京オペラシティ アートギャラリー

開館時間
11:00–19:00(入場は18:30まで)
休館日
月曜日(祝日の場合は翌火曜日)
  • 11月3日[木]– 6日[日]は「アートウィーク東京」実施にあわせ開館時間を10:00–19:00とします。
入場料
一般1200[1000]円
大・高生800[600]円
中学生以下無料
  • [  ]内は各種割引料金。
  • 障害者手帳をお持ちの方および付添1名は無料。
  • 割引の併用および入場料の払い戻しはできません。
  • 「収蔵品展074 連作版画の魅力」、「project N 88䑓原蓉子」の入場料を含みます。
主催
公益財団法人 東京オペラシティ文化財団、朝日新聞社
協賛
日本生命保険相互会社
協力
相互物産株式会社
巡回情報
2023.1.21 sat.-3.26 sun.
滋賀県立美術館

令和4年度日本博イノベーション型プロジェクト 補助対象事業(独立行政法人日本芸術文化振興会/文化庁)

関連イベント

baobabミニライブ「ひびく つなぐ みちる」

日時
  • 11月3日[木・祝]19:30–
    出演:baobab
    ゲスト:haruka nakamura、田辺玄
  • 11月4日[金]9:00–
    出演:baobab
会場
東京オペラシティアートギャラリー展示室内
定員
30名(事前申込)
参加費
無料(展覧会の入場料が必要です)

予約方法の詳細およびその他の関連イベントについては、会場ウェブサイトなどで随時ご案内いたします。

baobab

Maika : Vocal / Fiddle
Mirai Matsumoto : Vocal / Guitar etc...
2004年結成。Maika (歌 / fiddle) 、古楽器製作家でもある松本未來を中心としたアコースティックサウンドを奏でる兄妹ユニット。結成当初より大分県山香町を活動の拠点とし、小さな場から発信する音楽表現、ものづくりや土に根ざした生活の中から生まれる音づくりを続け、二人の音楽的ルーツであるトラッド、古楽、フォークを自由なアレンジとスタイルで生み出している。2007年のニュージーランド全20公演の海外ツアーを経て4枚のアルバムをリリース。自主制作でつくられたアルバムはインディーシーンでロングセラーを記録。CM、映画への楽曲制作も行う。これまでに数多くのミュージシャンとも共演を重ねる。カテリーナの森で、森全体を自らデザインし、自然環境と人、音楽やアートと暮らしの融合をテーマにした音楽祭”Sing Bird Concert"を14年間主催してきた。その活動は多くの共感者を集め、地域からの表現発信の核となっている。写真家・川内倫子とともに映像作品を制作。
2019年、baobab+haruka nakamura名義で「カナタ」を発表。
2022年5月、スコットランドツアーを敢行。

baobab